こどもの日は、未来を考える日。
5月5日のこどもの日。
「未来空想新聞2040」を発行します。
2040年に紙面を飾ってほしい架空の記事や投稿に加え、
今年は「未来を想う40人」として、
次代を切り拓こうとする方々をご紹介します。
現在、世の中には暗い未来を感じさせる
ニュースも少なくありません。
それでも、多くの人が共に未来を想い、考えることで、
希望に満ちた未来に近づいていけると私たちは思います。
空を見上げて、未来を想う。
そんな願いを新聞に託して、お届けします。
今ではほとんど見ることもなくなった新聞というメディアを通して約20年後の世界を創造しています。
「未来を想う40人」の方たちが想い描く2040年は、どれも興味深く楽しみな夢のある未来です。
あと17年。今年60歳になった僕はワクワクするような未来を描けるんだろうか。